馬桜 掲示板


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[1252] 多忙な一日 投稿者:ばおりん 投稿日:2019/06/15(Sat) 10:03   [返信]
午前中の早い時間に雑用を片付けて落語協会へ。

色々コピーするものが有って・・・先ず【鰍澤】の速記。
円生師の百席のもの。
次に、榎本滋民著「落語小劇場」の【鰍澤】の解説。

円朝全集の【緑林門松竹】の速記。
コピーしてる時に正蔵師が時間が有ったので協会に寄る。
歌舞伎座・昼の部 「封印切」が良かったそうです。
一ト幕見でなんとしても見に行く様に・・・頑張ります。
そして、来年の円朝もので「残酷(人殺しなど)なものは?」と訊かれたので・・・。
コピーしてる【緑林ー】をススメル。
*因みに協会員は一枚五円で沢山コピーする時は協会に限ります。

13時30分から三階で三遊亭遊史郎師に【鰍澤】の稽古。
六代目・円生師→円弥師と伝わって来たものをすべて伝授。
*古い落語ファンから聞いた、三代目・春風亭柳好師(俗に向島)の羽織の扱い方も教える。
改めて 来年必ず高座に掛けたい演目ですね。

稽古後 ヴェローチェでお茶をして色々情報交換。
芸協まつりの事などを訊く(彼 実行委員長でした)
楽しい時間を過ごす・・・が、メールが来てチェック。
円朝座の版下を受け取る時間が、18時の約束が1時間延びて19時なる
協会に戻り 17日(月曜日)の紀伊國屋寄席のパンフレットに挟むチラシを作成。
時間が有るので【小猿七之助】を浚う。
19時を少し廻って橘さつき師が来て、協会でチラシをコピーする。
終えて、御徒町駅前の日高屋で冷やし中華を食べる。
色々な話をして、本来ならばお茶をするのですが・・・なでしこの試合があるのでお開き。

真っ直ぐ帰宅。
サッカーは、試合開始から見られる。
日本対スコットランド 2−1で勝つ。
*一点は不必要な失点でした。
次が正念場 イングランドに勝ってトップ通過でトーナメント戦へ。
安心して就寝。
[1251] 改めて今月の「初演の会」告知 投稿者:ばおりん 投稿日:2019/06/14(Fri) 08:27   [返信]
☆水無月・初演の会
  =特集・鳴り物入りの回=
時:令和元年6月22日(土曜日)
  開場:17時10分 開演:17時30分
所:落語協会二階 03−3833−8563
木戸:1500円 学生&役者 1000円
*全席自由:定員40名(椅子席残り3席です)

お問い合わせ&ご予約:電話:(事務局):090−8567−2302
メール::baorin@reireisha.com
番組
|、宿題三題噺    鈴々舎 馬 桜
*アベンジャーズ・神田祭り・はまぐりの三題を一席に纏めます。
|、電話の散財    桃月庵 こはく
|、お菊の皿     春 風 一 刀
|、小猿七之助    鈴々舎 馬 桜
 下座:田村かよ

@終演後 反省会を兼ねた懇親会が御座います。
 参加費:3000円です。

予備知識
こはく君の【電話の散財】は彼の大師匠・五街道雲助兄さんしかやり手の無い噺です。
直伝です。
一刀君の【お菊の皿】は一門の五明楼玉の輔師から直伝です。
鳴り物がどう入るか? 当日のお楽しみ!
馬桜の【小猿七之助】は四代目・神田伯龍師のレコードから談志師が覚え鳴り物入りで口演してました。
この噺 前座から二つ目の頃 太鼓で随分お手伝いを致しました。
弟子としては、陰の方が大変でしたので・・・手を付けなかったのですが某若手が遣りたい。
と云うので取り上げました。
稽古に励んでおります。

☆7月13日(土曜日) 8月31日(土曜日) まで決定しております。

 開場・開演時間は同じです。
[1250] 講義&お祝い 投稿者:ばおりん 投稿日:2019/06/13(Thu) 09:00   [返信]
昨日は御成門に在る音響学院の学生への講義。

都営六号線(三田線)で行くので氷川図書館に寄り頼んでおいた本を取りに行く。
【幇間の恋】吉川潮著 です。

15時10分から90分授業。
落語でしか表現出来無い【首提灯】五代目・柳家小さん師の映像です。
平成二桁生まれにはピンと来なかった様です。
そして、始めた見た芝居は? 
の質問に「レ・ミゼラブル」小学生の時に見に行きました。
・・・時代が恐ろしく早く流れている様な気がしました。
そして、「ゆとり世代の後の世代(詰め込み世代。と呼ぶらしい・・・」を知る。
私の世代は団塊の世代と呼ばれ、競争の世代でした。
都立高校の試験科目は、なんと9科目でした。
*国語・数学・理科・社会・英語・美術・技術・音楽・保健体育
今の子供は基礎教養の音楽史や美術史は学校で習わないのですね。

終えて、池袋へ出る。
友人と待ち合わせして前日が誕生日だったので本をプレゼント。
その後 うどん屋で食事をして色々情報交換。
お茶をして別れる。

真っ直ぐ帰宅して万歩計をみると1万歩を超えてました。
早めに就寝。
[1249] 病院&お墓参り&谷根千散歩 投稿者:ばおりん 投稿日:2019/06/12(Wed) 08:43   [返信]
昨日は日大病院の定期診察? 
退院後 二週間に一度が今は毎月一度の診察です。
形成外科の9時の予約です。
早めに起きて、朝風呂に入り朝食を採り日大病院まで歩く。
診察前の待合室? で、色々と面白い風景が見られました。
半分惚けてるお婆さんと受付の遣り取りは、まぁ 落語の様でした。
しかし 受付のご婦人二人はまさに「神対応」でした。
*小咄くらいには出来そうです。

9時40分近くまで珍しく待ちました。
先生に足を見せ、三分で終了。
順調に回復しているそうです。
来月の9日(火曜日)の予約をして辞去。

会計を済ませて一旦歩いて帰宅して雑用を片付けて円朝師匠のお墓参りへ。
先ず 日暮里に在る大有企画へ
独演会の電話予約の件をお願いする。
円朝座は、まだチラシが出来て無いので・・・。

日暮里駅を越して谷中霊園を抜けて三崎坂・途中の全生庵へ。
お線香売り場のおばさんと話をして、馬石君はまだ来て無い様で・・・。
どなたかお見えになっていて御花がありました。
無事にお詣りをすませてお寺さんに挨拶をして8月11日の円朝座の件
今回 初めて座禅堂にカーペットを敷いてパイプ椅子を並べます。
その数・・・定員に成りますので予約を何人まで取れるか?
後日 連絡を貰える事に成りました。

大島屋さんで昼食を採る。
小さな野菜丼ともり蕎麦・・・でご飯が最後だったので普通盛 お腹一杯。
小さくない・・・丼ものでした。
ご主人のご厚意が裏目・・・嗚呼!

で、お腹を減らす為に西日暮里の駅まで歩く。
途中 BOOK・OFFに寄って最近の本を見る?。
*佐藤愛子の「90歳なにがめでたい」が平積みになっていた?。
 珍しくベストセラーだそうですが・・・座右の書には成って無いんですかね?
ぶらぶら散歩しましたが、圧倒的に外国人が増えてます。

真っ直ぐ帰宅して万歩計は15000歩を越えてました。
まぁ それでもこれだけ歩ける様に回復しました。
有り難い事と感謝!
[1248] 稽古&稽古 投稿者:ばおりん 投稿日:2019/06/11(Tue) 10:37   [返信]
早めに目が覚めたので【小猿七之助】を浚う。
なにか、とてもいつもよりナーバスになって来ている。

朝食を採りメールの整理をして出掛ける。
ところへ電話 来月の黒門亭へ出演依頼。有り難い事です。
7月21日(日曜日)第二部 トリ 【船徳】に決まる。
中入りは菊生師で、話題の【ももんがぁ】に決まる。
*夜 ご本人から電話が有り、少し話て知りました。

12時から協会の三階で、馬るこ君の【一文笛】の上げの稽古。
米朝師匠にいろいろ伺った事をすべて伝授。
米朝師匠の創作のこの落語も完全に古典落語に成りました。
*古典落語の定義:十人以上の落語家が高座に掛けた噺。
19日(水曜日)山野楽器落語の一日の第二部で口演致します。
ぜひお越下さい。

13時30分から、三遊亭司師・林家はな平君の二人に【牡丹燈籠】を稽古。
リレーで口演するので、先ず【お札はがし】から・・・。
これが70分有りました。
忘れていたところも有り勉強に成ります。
数々の舞台を見ております。
純歌舞伎と大西信行版の歌舞伎。
今なら、菊之助の萩原新三郎と梅枝のお露でしょうか?

そして、休憩? を挟んで【栗橋宿・お峰殺し】の稽古
*原作を本息で読みます。これが意外と疲れる。
だいたい40分くらい掛かります。
これは、三越劇場で見た大西版の杉村春子のお峰が絶品でした。
*山本陽子のものは残念ながら見逃してます。
三遊亭円朝師の役は、加藤武でした。
伴蔵は北村和夫です。

終えて、二階の「高座舞」の稽古場に行き訳を話して二人とヴェローチェへ。
【牡丹燈籠】の話をたっぷりとして、燈籠は見せた方が今の人には解るよ。
と、アドバイス。
仙台のお寺さんで、私が発端、円弥師がお札はがし をリレーで口演した時の話をする。
素敵な本物の牡丹燈籠をこさえてお客様に見て貰い、これに灯りを入れると・・・・。
依り理解して頂いて満足して貰った事を話す。

17時 時間が来たので分かれる。
雨も強くなって来て、私は真っ直ぐ帰宅。

雨が凄く寒い一日でした。
[1247] 毛皮のマリー 観劇 投稿者:ばおりん 投稿日:2019/06/10(Mon) 09:07   [返信]
昨日は涼しい一日でのんびり過ごさせて貰いました。

日曜日はかみさんと一緒に朝食を採り雑用を片付ける。

午後から下北沢のタウンホールの花組芝居「毛皮のマリー」を見に出掛ける。
楽屋見舞いは、甘いものは沢山来ると思うので安藤のせんべい。
13時30分開場で全席自由席(知らなかったので早めに行って良かった!)
一番後ろの席で壁があり・・・良かった!

席が決まって行く所へ行ってほん吉へ行こうとしたら毎日新聞のH記者に遇う。
やはりなにか縁があるんですね。
H氏は、すずなりの14時の回へ、そして19時の花組を見るそうです。
7月26日(金曜日)の独演会の事で色々お願い事が有りましたが時間が来たので。

寺山修司の「天井桟敷」は、街外劇? でぶつかった事が有りましたが・・・。
正式には見に行った事はありませんでした。
ただ、映画「書を捨てて街に出よう」を、池袋の文芸座で見ました。

相変わらずの加納演出で楽しく拝見しました。
浄瑠璃仕立てで、作曲は鶴澤津賀寿さん。三味線の掛け声で良く解りました。
大夫が解りませんでした。
プログラムのパンフレットにも名前が載って無くて・・・。
素直な声で聞き易かったです。
「夢組」と「幻組」があって「玄組」の初日でした。
ご常連のお客様も大分若返った様に見受けました。
・・・内容は根多バレになるので控えさせて貰います。

終演後 座長に面会して? ワインの楽屋見舞いを渡してお開き。
前の「ほん吉」さんへ寄って、三代目・金馬師匠の「浮世断語」が版を新しく成りました。
タイトルも「浮世だんご」です。
改めて読み直すつもりです。
もう一冊 三月書房から出てる大河内俊輝著「能狂い」も安かったので買う。
もう一つの名前・大河内風船子で、あるお茶会でお世話に成りました。
「縁」を大切にしていきたいですね。

帰宅してサッカーの日本対エルサルバドル戦を見る。
久保君のA代表のデビュー戦を見る事が出来ました。
やはり才能のある選手のプレーを見るのは素敵ですね。
[1246] ある断髪式 投稿者:ばおりん 投稿日:2019/06/09(Sun) 08:56   [返信]
お相撲さんは、十両以上になら無いと「大銀杏(おおいちょう)」が結えません。
幕下までの力士は、最初で最後に結える日が引退(廃業)の日です。

昨日は千賀の浦部屋の鰤の里(ぶりのさと)さんの新しい門出を祝う会が有りました。
石川県七尾市の出身で18年間に渡って力士稼業をしてました。
ご両親も七尾市から駆けつけての断髪式でした。

浅草ヴューホテルの28階で、まぁ 景色の良い事。
13時からでしたが、バス移動の車中で【小猿七之助】を浚って浅草へ。
早めに着いたので、古本屋「地球堂」さんへ。
お店が全体的にすっきりした感がありました。
お陰様で、落語&歌舞伎コーナーの棚にあった本は七割くらい我が家にありました。

時間が来たのでホテルへ。
受付を済ませて着席し開宴を待つ。
親方の挨拶の後 乾杯の発声が・・・私。
小咄をひとつやって乾杯。
すぐに「断髪式」へ。 金色の鋏(はさみ)で、横綱も幕下も一緒です。
お料理を食べながらの和気藹々の・・・楽しい雰囲気の中で進行。
止めの鋏を親方が入れてお開き。
「相撲では関取にはなれなかったけど、人生の関取になって下さい!」
*九州の久留米で介護士になる事が決まってます。

その後の余興はお相撲さんの歌です。
隆の勝関の「時の流れに身をまかせ」が聴けました。
そして、お楽しみ抽選会。
お手伝いが先場所・幕下で6勝1敗の好成績の舛の山と舛欧州の二人。
ゆかたでこさえたエコバックが一番人気でお相撲さん用のバスタオルが二番目・・・。
沢山の品物があり「空クジ無し」です。
私は最後の最後に「お相撲さんハンドタオル」が当たりました。

きちんと整髪した鰤の里さんが戻って来た。
ご挨拶をして楽しい宴会はお開き。

落語協会へ寄って黒門亭のパンフレットに独演会のチラシの挟み込み。
真っ直ぐ帰宅。
氷川図書館に「雲霧仁左衛門(下)」を返しに行く。
楽しく読ませて貰いました。
早めに就寝。
[1245] 結果とメンテナンス 投稿者:ばおりん 投稿日:2019/06/08(Sat) 08:24   [返信]
一週間前の金曜日に日大病院で定期健診を受けました。
超音波で肝臓の硬さを計る器械で調べ、その後採血。

9時15分に診察? 新しい先生で楡原先生。
検診結果は良好で変わらず。
必ず定期健診を受けて下さい。と念押しされる。
C型肝炎の(+)になって検査入院やなんやかんやと騒いだのは16年前。
当時一番の特効薬は「ペグイントロン」と云う薬で毎週ところを替えて注射。
右腕・左腕・右尻・左尻 と一年間 お陰様で一ヶ月くらいで(−)に成りました。
ところが新薬で例症例が無いので52週(一年間)打ちました。
訊いたら、今は飲み薬になっているそうです。
医学の発達は、まさに日進月歩ですね。次回は半年後の11月です。

終えて、歩いて帰宅。
雑用を色々片付けてる。
8月11日の円朝座のゲストが古今亭菊之丞師に決まり、演目は【豊志賀の死】。
私は以前口演した【緑林門松竹】の発端を口演予定。
チラシの版下を依頼。

15時から中目黒の整体へ。
ここのところなにかとハードでしたので・・・身体が軽く成ります。
今日から、再び【小猿七之助】の稽古に掛かります。
独演会や円朝座 大切な落語会が控えているので・・・患ってはいられません。

良い塩梅に雨が一番強いときは、施療中でした。
早めに寝て、さぁ 頑張ります。
[1244] 世話物の勉強 投稿者:ばおりん 投稿日:2019/06/07(Fri) 07:30   [返信]
昨日6月6日は、芸事を始める日・・・とか?
それも6歳の小児(昔はかぞえ 実年齢は4歳と何ヶ月?)。
そして10年と云う歳月を掛けその者の才能の有無を問い。
駄目なら他の職業に付かせる・・・そんな仕組みを考えた先人たちの偉大さに感銘。

能役者(シテ方・脇方・狂言方)・歌舞伎役者 そして邦楽の世界の人々。
家元制度は、こうしてず〜〜っと継承されて来た。
残念ながら落語は違う。
だから、落語は古典芸能と言われると「こそばゆい」。

*昨日はそんな事をぼんやりと考えてました。

午前中に雑用を終え、午後から国立劇場の視聴室へ。
先日の続き(昭和45年6月公演)「網模様灯篭菊桐」を見る。
勘弥の小猿七之助・梅幸の滝川 先代・権十郎のお坊吉三など
そして、脇を固めていたのが菊五郎劇団の人々
*故人になられたり長老に成ってます。
序幕の嶋崎楼は、若手は見るべきですね。
品川心中や居残りの参考に成ります。

レコードを聴ける部屋が先約が有り15時20分から聴く。
講談・五代目 神田伯龍「野狐三次・木っ端売り」「天保六花撰・暗闇の丑松」
をじっくり聴く。
他に、六代目・貞山「二度目の清書」
伯山の次郎長伝:秋葉の火祭り:石松の閻魔堂殺し
17時ぎりぎりまで聴かせて貰いました。
素敵な藝にぶつかると・・・心が浮き浮きしてきます。
やる気が起こり、自分も稽古をしなければ・・・と、深く反省。

入り口の所で、元三遊亭ありがとう君に遇う。
彼は今は竹本の三味線弾き 研修期間を終えて、国立劇場六月公演に出てるそうです。
・・・名前を訊くのを忘れました。
高校生の為の歌舞伎教室「神霊矢口渡」です。
元気そうでなによりでした。
かみさん(下座の某)から私の足の事を聞いていたので心配して呉れました。
色々な方に改めて心配掛けてる様です。
*実はひょんな縁で彼のお祖母さまも知っているので・・・。

帰宅して、色々雑用を片付ける。
[1243] 一日乗車券&ハヤCINE会 投稿者:ばおりん 投稿日:2019/06/06(Thu) 09:06   [返信]
昨日は休んでいた分を取り戻すべく色々動いてました。

昨日は午後から出掛ける。
池袋で一日乗車券を購入して落語協会へ。少し遠回り。
7月26日(金曜日)の独演会のチラシを1000枚コピー。
コーヒーを頂いて落ち着いて廻る順を考えて出る。
半分の500枚を協会に置いて出る。
千代田線「湯島駅」から大手町乗り換えで半蔵門線で半蔵門駅へ。
国立演芸場にチラシ150枚置いて貰う。
歩いて永田町駅から半蔵門線で神保町駅へ。
落語カフェに行く、偶然 わさび君に会う。
100枚 チラシを置いて貰って半蔵門線で三越前駅へ
銀座線に乗り換え銀座で日比谷線に乗り換え東銀座駅の木挽堂さんへ
50枚置いて貰った。昨日 目を付けた「弁慶役者七代目・幸四郎」を買う。

東銀座から銀座乗換え銀座線で渋谷駅へ。
ハヤCINE会の定例会です。
会場が変わり渋谷のロフトへブンへ。
*場所は昔の「青い部屋」でした。

松崎まこと氏が「田辺弁慶映画祭」の若手監督五人を連れて紹介。
テアトル新宿のレイトショーで6月末から上映してます。
HPにアクセスして行って下さい。
楽しい3時間を過ごして帰宅。
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